「SaaS Endpoint Protection」 バージョンアップのお知らせ
日頃はTEKI-PAKIサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
TEKI-PAKI SaaS Endpoint Protectionについて、バージョンアップ(Ver5.0.0→Ver5.2.3)を実施いたします。
詳細は、下記の通りです
■対象サービス
SaaS Endpoint Protection
■主なバージョンアップ内容
- サポートされるWebブラウザの拡張
Google Chrome、Apple Safari for Windows
Internet Explorer 9(32bitのみ)
http://www.mcafee.com/japan/pqa/aMcAfeeTPS50.asp?ancQno=TP511042701&ancProd=McAfeeTPS50
- 次のマイクロソフト製品・OSのサポート
・Outlook 2010
・Windows 2008 Server R2(64bit)
・Windows 7 SevicePack1
- 機能改善:
・URLインストールの不具合解消
・SecurityCenter上で、前回のクライアントスキャンとクライアント更新のステータス情報を表示。
■バージョンアップ方法
SecurityCenter にて、ご使用中の端末にアップグレードの設定を適用する
「アップグレードスケジューリング機能」が利用可能になります。
この機能は、リリース後から一定期間設けられる「スケジュール期間」内に利用することができます。
アップグレード日が設定されなかった端末は、「スケジュール期間」終了後の
「強制アップグレード期間」内にアップグレードが行われます。
操作手順については、以下URLからご確認いただけます。
http://www.mcafee.com/japan/pqa/aMcAfeeTPS50.asp?ancQno=TP511092901&ancProd=McAfeeTPS50
■バージョンアップ予定日時
リリース日 2011/11/07 (月)
「スケジュール期間」 2011/11/08 (火) 午後 ~ 2012/01/16 (月)
「強制アップグレード期間」 2012/01/17 (火) 午後 ~ 2012/01/24 (火)
※スケジュール期間に新規インストールURLを実行した場合、Ver5.2.3がインストールされます。
■影響範囲
特になし
なお、TEKI-PAKI情報サイト(Webページ)につきましては、順次内容修正させていただきます。
今後ともTEKI-PAKIサービスをよろしくお願い申し上げます。
以上

