TEKI-PAKI コラム

キングソフト株式会社
営業マーケティング部
マネージャー
瀬沼 悠

第一回:互換オフィスソフトで大丈夫??

2009年11月27日 更新

互換オフィスソフトで大丈夫??

互換オフィスソフトと聞いて、過去に苦い経験をした、そんな方、多分いらっしゃるのではないでしょうか? たとえば、「高い互換性」、「低価格」、そういった言葉につられて利用してみると、実際には表示のズレや操作性に違いがあり、使い物にならなかった、あるいは作業効率が下がってしまった、etc。

そんな経験があるとキングソフトオフィスも同じではとお考えになるかもしれません。しかし、使わずに判断を下すまえに、一度利用されてはいかがでしょうか? そうすればキングソフトオフィスが本当に使いやすく、互換性も高い、「互換ソフト」という名前にふさわしいソフトウェアであることがお分かりになると思います。

互換オフィスソフトは必要?

「互換オフィスソフトなんて要らない、マイクロソフト オフィス のものを使えばいいじゃないか?」という声もあるでしょう。それを全面的に否定することはしません。しかし、ただエクセルを共有して、閲覧するだけの役割の人にまで数万円の費用を出してソフトウェアを購入する必要が本当にあるのでしょうか? これは法人であっても個人であっても変わらない問題です。

キングソフトオフィスの特徴

キングソフトオフィスは、初級・中級の方向けの機能をほぼ網羅し、インタフェースも慣れ親しんだものとほぼ同一で、上級機能も一部実装している互換オフィスソフトです。さらに TEKI-PAKI ではVBA 対応版を提供します。つまり、キングソフトオフィスさえあれば、毎日の作業を十分こなしていけます。

具体的にどんな互換性があるの?

1.操作性が一緒。

2. 開いたときも一緒。

 

キングソフトオフィスで決まり!

長年のオフィスソフト開発経験で培った技術を余すところなく投入しキングソフトオフィス 2010は開発されました。マイクロソフトオフィスとの高い互換性を維持しながら、キングソフト独自の機能も盛り込まれています。また、通常利用では不要と思われる機能は省き軽快な動作を実現しました。

この機会に、是非、キングソフトオフィスの世界を体験してください。

キングソフト株式会社について
  • キングソフトは1988年から中国発のオフィスソフトをリリースして以来、中国IT産業の発展とともに成長してきたリーディングカンパニーです。自社開発力においては中国トップクラスであり、OEM供給先としてLenovo社、HP社、NOKIAなどの有力IT企業ともパートナーシップを構築しています。

 

 

TEKI-PAKIコラムトップへ