WebEx インターネットに接続するだけで、世界中でWeb会議を可能にする世界シェアNo.1※のWeb会議ソリューション ※Frost & Sullivan, 2006 WebEx Meeting Center TEKI-PAKIエディション

ストップ!地球温暖化 - ITは環境に対して何ができるのでしょうか?
「グリーンIT」、「エコプロダクト」、「環境経営」といった環境関連のキーワードがビジネスシーンでも
注目を集めています。今年は日本で洞爺湖サミットが開催されることもあり、国内においても地球環境への注目度は非常に大きくなっています。地球保全活動で真っ先に思いつくのはCO2の削減ですが、ITに関連した保全活動で、日本国内における「グリーンIT」の中心的な話題は、もっぱらサーバセンター内における機器の電力消費量などの抑制です。
しかし、グローバルな視点で見てみると、もう少し幅広い分野でのITによる環境への貢献が注目されてきています。そのひとつが、Web会議・TV会議を中心とした「ビジュアルコミュニケーション」によるCO2の削減です。
WebExでミーティングを行いながら、地球保全活動に貢献しましょう
WebExはインターネットに接続するだけで、世界中でWeb会議を可能にする世界シェアNo.1(Frost & Sullivan, 2006)のWeb会議ソリューションです。Webカメラやヘッドセットを使用することで、あたかも同じ会議室にいるかのような臨場感でミーティングを進行することが可能です。
WebExを活用して出張によるコスト・移動時間を削減し、Web上でコラボレーションしませんか?
顧客、同僚がどこにいても問題ありません。デスクから離れることなく、セールス、トレーニング、打ち合せ、共同作業あるいは遠隔地の技術的な問題を修復を可能にします。
地球環境の改善のために、「WebEx Meeting Center TEKI-PAKIエディション」で環境のために何か良いことをしませんか?

SaaSモデルのWebExにするだけで、CO2の排出量をここまで削減できます。
国民1人あたりが排出するCO2の量は、1日平均で約6kgといわれています。
しかし私たちは日々のビジネスシーンで、出張に飛行機や新幹線を利用したりすることで、身近に多くのCO2を排出しています。下の表では飛行機を利用した出張でどれだけのCO2を排出しているかを例にあげています。


上記のように、出張により1人あたりの排出するCO2は膨大な量になり、これでは、我が国の目標である「排出量-6%」の達成は到底不可能といえます。
世界的にはすでに、Web会議の導入理由として「CO2削減(グリーンIT)」が購買動機のひとつになっており、日本国内でもゆくゆくはこのようなSaaSモデルのWeb会議の積極的な利用が進んでいくでしょう。
出張を減らすことにより、移動にかかる化石燃料の節約を実現するWeb会議は、コスト削減や生産性向上の面だけでなく、環境の側面からも導入を後押しし、企業はもちろん地球環境に大きく貢献します。


1 2





